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『主観・あれこれ写真三昧』(マイフィルター・アレコレ・フォトグラフィー)





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2019年 04月 07日
牧瀬英喜 撮影紀行展 千年都市ハノイ ベト鉄「沿線模様」ご案内
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=写真展にあらず、撮影紀行展なり=

今や私のライフワークにもなった「写真」に取り組んでき
て既に35年以上、直近この10数年間では海外撮影行を
重ね、幸いにも個展を続ける事ができました。

そんな折りに頂戴するコメントに「旅写真は決して旅先の
風景ではなく、旅する人の気持ちが見えてくる写真なんで
すね」のようなニュアンスが度々あり、まさしく私が求め
ていたもののひとつで大変ありがたいものです。

一方、巷ではデジタル全盛の中、極彩色の傾向は未だに目
につき、時には着地点を見失いやり過ぎてしまい、現実を
写し出した作品カットがリアリティを喪失した「作りもの」
になってしまったものも見受けます。

やはり私は、もっと「リアリティ」を、もっと「臨場感」
を表現していきたく、その手法を試行錯誤する中で、今回
は単写真の展示による一般的な「写真展」ではなく、テキ
スト混じりの組み写真群による「撮影紀行展」なるものを
目指してみました。

壁面展示には不向きな表現スタイルとは承知しております
が、よりリアルな臨場感を、できれば追体験的になれば、
との思いです。
是非ご高覧下さい。

(詳細は、My HomePage をご覧ください)
 
 


by photoartplan | 2019-04-07 23:59 | 写真展 | Comments(0)


2019年 04月 07日
牧瀬英喜 撮影紀行展 開催6日目最終日/千年都市ハノイ ベト鉄「沿線模様」
 
開催最終日 4/7(日)
福岡県立美術館
来場者数:56名
累計総数:280名

 
長かった準備期間1年半、構想からすると2年超か。
最終日でした。遂に終焉の日を迎えました。


お友達連れて2回目ご来場いただいた方など・・・
普段からフォトガイド誌をチェックされていて、なか
なか観たくなるようなものは無いらしく、ところが今
回、表紙に載った私の「バナナを担ぐ女」で興味をそ
そられ、やって来てみると前回のラオスの個展の時も
来場していた、という方で、非常に嬉しい、作者冥利
に尽きる経緯でした。お連れされたお友達も前回と同
様のパターンでご一緒に2回目だったようです。


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こんなふうに、「フォトガイドフクオカ」の告知効果は
やはり絶大なようです。前々回の個展「ホイアン」の時
も表紙に載った「ガイの奥様」目当てでご来場という方
も数名いらっしゃった事を思い出します。



今回も心配はしておりましたが、最後の「あとがき」な
ど然りで、しかし文章だけでしたが意外とよく読んでい
ただいておりました。Kさんのアドバイスで隣にフォト
ガイド誌から抜粋した私の特集記事をもってきたのが
功を奏したのかもしれません。

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そして、そんな手弁当のKさんに助けられながら撤収
作業を終え、プチ反省夕食会(車の為アルコール不可、
本チャンはまた後日ね)を済ませとりあえず帰宅した
次第です。

総括はまた後日アップして、今回個展の最終完結と
したいと思っております。とりあえずこれにて終了。






by photoartplan | 2019-04-07 23:45 | 写真展 | Comments(0)


2019年 04月 06日
牧瀬英喜 撮影紀行展 開催5日目/千年都市ハノイ ベト鉄「沿線模様」
 
開催5日目 4/6(土)
福岡県立美術館
来場者数:57名

 
疲れもピークに入ってきておりましたが、個展開催が
できる幸せをかみしめながら、会場で頑張りました。

そんな中を、また寄ってくれた手弁当のKさん「明日
は5時頃来るよ」の自然な言葉に、孫娘連れて2度目
の来場の息子夫婦がクスクスと笑いながら(本当に良
か人)と顔を見合わせていた。明日最終日は撤去搬出
なんです。本当に頭が下がります。


なんと2周もされて、じっくりと観ていただいた。
そして「あなたですか?」と声をかけられ、開口一番
「あとがきにも人柄が出ている」と大先輩だろう目上
の方に言われ、これまた恐縮の極みで、穴があったら
入りたい心境でした。

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また、今日は休みの日で、現役世代も午後からやって
来られ、鉄道沿線の生活風景を興味深く観られていた。

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また、休日という事もあって今日は、意図しないところ
で同窓会的にもなってしまい、同席されていた方には大
変申し訳なく感じました。反省するところです。この場
にて改めてお詫び申し上げます。






by photoartplan | 2019-04-06 23:45 | 写真展 | Comments(0)


2019年 04月 05日
牧瀬英喜 撮影紀行展 開催4日目/千年都市ハノイ ベト鉄「沿線模様」
 
開催4日目 4/5(金)
福岡県立美術館
来場者数:44名

 
開催4日目が終わり、遂に残すところ2日となりました。
前回までと違って、疲れがたまってきたところですが。


友人を連れて2回目のご来場の方も2組程いらっしゃい
ました。また、こんなコメントを残していただいた方も
いらっしゃいました。


言葉少ないですが多くを感じられる、私の想いが通じた
ような、心に沁みるコメントです。

また、アジアをゆっくり旅され、同じく共感する想いを
感じとっていただいた、そんなコメントです。

おふた方とも、口数少なく落ち着いた大人の方で、穏や
かにお話しする事ができて、本当にやって良かったなあ
と感じるひと時でした。


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そして、大変有難い事に用意していた図録本の在庫が
完売し、お取り寄せが2冊出てきている状態です。

私は今回、作品の補完コンテンツとして製本作品を8
種類程準備したわけですが、この図録は今まで以上に
「補完」ではなく、作品の「両翼」を担う位置付けを
していましたので、実を言うと非常に嬉しい限りです。

今日も得るところ大なる1日でした、ただ感謝です。

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by photoartplan | 2019-04-05 23:45 | 写真展 | Comments(0)


2019年 04月 04日
牧瀬英喜 撮影紀行展 開催3日目/千年都市ハノイ ベト鉄「沿線模様」
 
開催3日目 4/4(木)
福岡県立美術館
来場者数:37名

この日は少~しゆっくりペースで始まり、この位でいいよねえ、
等とわが細君と言い合っている頃、手弁当のKさんが個展記事
が載った朝日新聞を持って寄ってくれ、更には毎日新聞を調達
に走ってくれました。

本当にKさんには助けられます。共感する事に対しては惜しみ
なく注ぎ込む、差しのべる、そして正義感が強い、学生時代か
らそうだった。共感力を強く持った彼。全てが他人事になって
しまうようなこの時代にあって、彼は自分が思う道をぶれる事
なく我が事のように歩んで行く、そんな彼、大好きです。

新聞各紙に載った今回の個展記事を見ながら、各紙の記者さん
達へ思うところ等、学生時代と直近での体験を踏まえ、互いに
言い放ったり、とKさん来てくれてホッとするひと時。

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そして、是非観て頂きたかった方、山下俊雄氏がご来場
された。日本リアリズム写真集団大牟田支部の中枢存在
で毎年春にこの福岡県美でグループ展を開催されていま
す。私はこの4年程毎年欠かさず観させて頂いておりま
すが、私の作品展は今回が初めてとなります。

従って、山下さんにどう観て頂けるのか、忌憚ないご感
想を是非とも聞かせて頂きたいとお待ちしていた訳です。

本当にじっくりと観て頂きました。
あれやこれやと、多岐にわたって話させて頂きました。
「解り易かった」という[日本リ〜]の方からの一言は
私が意図したところはある一定成功したのかなあ、と感
じる事ができました。また「スナップも、人も、風景も
撮るんですねえ」や、軽いジョークで「厚かましいもん
ですねえ」などと、永年やってきた甲斐も感じながらの
楽しい有意義なひと時でした。

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そして、また、なんと、福岡県美術協会の理事で、写真部
委員長であられる小林敏夫先生がご来場されました。

初対面でしたので「あなたですか?」と声をかけられ、そ
してなんと「これはドキュメンタリーですね!」と言われ、
突然でしたので一瞬耳を疑ったのですが、「はい!」と返
事させていただきました。

「近頃はピクチャーばかりで、ドキュメントがありません」
と、そこで初めて自分がどういう立場の人間なのか名乗ら
れた次第でした。私にとっては、今回のこの個展の評価と
しては、最大級の評価と受けとめましたし、「ピクチャー
ばかり〜」は私自身も常日頃から思う全くの「同感」でし
たので、この上無いお言葉でした。

本当に「叱咤激励」を賜りました。個展をやるに当っての
大きな目的の一つを実現する事ができました。
本当に中身が充実した、身に余る一日でした。




製本作品や、KGサイズ写真もこんなふうに並べてみました。
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by photoartplan | 2019-04-04 23:45 | 写真展 | Comments(0)


2019年 04月 04日
牧瀬英喜 撮影紀行展 開催3日目/千年都市ハノイ ベト鉄「沿線模様」/告知展開(4)毎日新聞、朝日新聞
撮影紀行展も早いもので3日目の朝、
会場で取材を受けていた毎日新聞と、
事前に電話取材を受けていた朝日新聞
とが今日の朝刊に掲載されました。

どちらもご丁寧な取材で、中身が伝わ
るよううまくまとめられていました。

毎日新聞4/4朝刊
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朝日新聞4/4朝刊
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by photoartplan | 2019-04-04 12:32 | 写真展 | Comments(0)


2019年 04月 03日
牧瀬英喜 撮影紀行展 開催2日目/千年都市ハノイ ベト鉄「沿線模様」
 
開催2日目 4/3(水)
福岡県立美術館
来場者数:42名

今日は、パステルフォト展の時から来てくれている好青年
竹下和輝さんと久しぶりの再会でした。

もうかれこれ10年位になるのか、まだ学生の頃からで
この間、遠くからだけどずっと彼の動きを見てきました。
前回の個展から4年半位の再会で、その後、起業し写真、
映像の仕事を生業とし、ご結婚もされ2歳の娘のパパさ
んにもなって・・・ 本当に嬉しく感じました。

私の作品も、意図するところも、しっかりと読み取って
くれて嬉しい限りでした。「写真とは何ぞや」と写真談
義に花咲かせ、気がつくと2時間以上だったのでは。

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そして、前回のラオスの個展で知り合ったT氏がご来場
されました。ミャンマーへNPOの仕事で定期的に行か
れてある方で、今日もその帰り、福岡空港に降り立った
その足でお寄り頂きました。お疲れのところでしょうに。
前回より一層先鋭化された雰囲気でしたが、「まだ覚め
やらん」といったところなんでしょうか(?)

小説に取り掛かっているところとかで、その舞台はなん
とベトナム中部「ホイアン」らしく、製本作品として出
品している私の「Vietnam Sketchホイアン」をご購入
頂きました。あれやこれや話し、近いうちにビールでも
飲んで語り合いましょう、という結論でひとまずお別れ
しましたが、「人柄が出てますねえ」等とこんな方に言
われ、穴があったら入りたい、とはこんな時の心境なん
でしょうねえ。
 
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by photoartplan | 2019-04-03 23:45 | 写真展 | Comments(0)


2019年 04月 02日
牧瀬英喜 撮影紀行展 開催初日/千年都市ハノイ ベト鉄「沿線模様」
 
開催初日 4/2(火)
福岡県立美術館
来場者数:44名

10時開場から直ぐに毎日新聞から取材を受けました。
こちらの報道部記者さんは、珍しく前回と同じ方で、
他紙では全て異動になっておられる中で、懐かしく
思い出される。相変わらずご丁寧な取材対応で、現
場写真をきちっと押さえていただきました。

初日から、清田(福岡県美)館長、そして
井上純子フォトガイド編集長にご高覧いただきました。

清田館長には前回の写真展の折りにじっくりと観て頂き、
色々とアドバイスも頂戴しておりました。また今回は私が
意図していたところを的確に観て頂き、「これは全体が組
み写真群ですね」と評して頂きました。もっとお話をお聞
きしたかったところですが、重なってしまって・・・

また、井上純子様からは、やはり不向きな展示スタイルに
関するご指摘があり、写真作品を「見せきれていない」
「もったいない」とのご感想をお聞きしました。有り難い
話です。確かに最後まで悩ましい点だったわけですが、
「やってみよう」と判断した訳で、いわば「確信犯」な訳
です。

そして、韓国人のキム・ミニョンさんという好青年が来場
されました。約1年間程の日本留学経験者で、非常に日本
語もうまく漢字もお上手に書かれていました。自転車でア
メリカ大陸縦断し、東京から長崎そして福岡、フェリーで
釜山へ明日帰国予定、その途中でのお立ち寄りでした。

プロカメラマンを目指しているとの事で、写真談義に花が
咲き、「人を撮るにはコミュニケーションでしょ!」とか、
「非常に近い距離ですね!」とか・・・ 

礼儀正しい、しかし、はっきり言う、日に焼けた、目が
キラキラした27歳の若者で、心から応援したくなる、本当
に久々に出会ったそんな好青年でした。

初日から中身の濃いスタートとなりました。

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by photoartplan | 2019-04-02 23:37 | 写真展 | Comments(0)


2019年 03月 31日
撮影紀行展 ベト鉄「沿線模様」/設営前夜、大先輩の代表作
 
とうとう明日、搬入となった。
今回は非常に長い準備期間だった。

そして、今回は初めて、ある人に事前に見ていた
だく事叶わず、個展開催となっている。

ある人とは、写真の大先輩となる「M.H」氏。
加齢に伴い体調を崩されておられ、この前の電話
では「何としても行くから」だったのが、今日で
は「残念だ」とのお言葉、ご健康をお祈りするば
かり。個展終了し、もう少し気候が良くなってか
ら、是非展示作品と図録を持参し報告をさせて頂
かねば・・・

M.H氏は当時、井上孝治氏と一緒に撮影行に出か
ける程の親交があり、そんな中で撮った作品が西
日本フォトコンテストで1等賞(当時は文部大臣
賞)をとっていた。私はこの作品:人の人生が見
えてくるような、実直に生きてきた佇まいが窺え
るような、そんな写真がいずれ撮れたらいいなあ
〜と、目標にしてきた。少しは近づく事ができて
いるだろうか??

今回の個展が動き出そうとするこの前夜、改めて
この作品をじっくりと観ておきたい。



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by photoartplan | 2019-03-31 23:54 | 写真展 | Comments(0)


2019年 03月 30日
撮影紀行展 ベト鉄「沿線模様」/写真集のご報告
 
牧瀬英喜 撮影紀行展
千年都市ハノイ ベト鉄『沿線模様』

補完コンテンツとして計画していた写真集の
メイン「図録」も仕上がり、会場用に増刷し
た分も滞り無く手元に届いている。
見本用には透明カバーをかけ気軽に目透しで
きるように準備した。


タイトル)

ベト鉄 「沿線模様」
千年都市ハノイ撮影紀行


仕様)

・A5判タテ 142頁 
・無線綴じ、くるみ製本、巻カバー
・レーザープリンター印刷


あとがき)

「写真展にあらず、撮影紀行展なり」

 歴史の中で逞しく、脈々と息づく街並みと人の営みを実感したく旅を重ね、
幸いにも毎回貴重な出会いと写真の女神に恵まれ「写真展」を続けてまいり
ました。その折りに頂戴するコメントに「旅写真は決して旅先の風景ではな
く、旅する人の気持ちが見えてくる写真〜」というニュアンス等々がよくあり、
まさしく私が表現したいと求めているもののひとつで大変ありがたい事です。

 しかし、もっとより「リアリティ」を、もっと「臨場感」を、と表現する
べく、その手法を試行錯誤しながら、今回は単写真の展示による一般的な
「写真展」ではなく、短文と組写真群で綴る「撮影紀行展」なるものを目指
してみました。ご覧いただいたように、テキスト混じりの壁面展示パネルで
は見辛く、会場での鑑賞には不向きだったかとも思います。しかし試みとし
て、短文にしたテキストを写真と連動させる事で、「追体験」につながらな
いか?!・・・との思いで取り組みました。

 毎回、自己完結型で進めていますが、今回程「制作者」の他に「編集者」
の「目」が必要と考えさせられた事はありませんでした。追体験につながる
ようなストーリー展開の組み立て、あるいは短文と連動する写真作品の選択、
スリム化するべく贅肉の削ぎ落とし、破綻の無いリアルな展開、等々・・・
今までの写真展とは違って大きな別系統の作業が追加され、そうでなくても
厳しいコスト予算を自ら課す制約の下、堂々巡りの状況に陥りながらの「産
みの苦しみ」でした。独りよがりになっていない事を願うばかりです。

 しかしながら、当初よりじっくりと細かいご指摘と感想をいただいたY氏、
N氏、また的確な審美眼と毎回ながら手弁当での設営ご協力のK氏、そして
忌憚無い意見の我が細君に助けられ、ここまで辿り着くことができました。 
この場にて改めて心より深く感謝申し上げます。毎回の個展が成立するのも
皆様の温かいご支援があったればこそです。

 
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by photoartplan | 2019-03-30 13:26 | 写真展 | Comments(0)