人気ブログランキング |
『主観・あれこれ写真三昧』(マイフィルター・アレコレ・フォトグラフィー)








exciteブログでは、不本意ながら自動的に広告が掲載されるようになりました
《表示されている全ての広告は、当サイトとは一切関係が無い事をお知らせ致します》




カテゴリ:写真展( 147 )



2020年 07月 06日
PhotoArt's Homepage Gallery C 【 BOOK Collection 】
 
 
個展を始めて早10数年、会場での机上展示作品としての写真集も
多くが積み上がってきました。デジタル版ではなく書籍版をお手に
取って味わっても頂けたら、とホームページでご紹介する事にしま
した。
 
 
「紙」での表現は、モニター等とは違った趣きが感じられますし、
「紙の力」を感じます。とは言え、コスト面の制約上、許容範囲
内に収めながら、という悩ましさもありますが・・・
 
しかし、私は作品の最終形は「紙作品」と考えており、個展での
発表に取り組んできた次第です。残念ながら拘れば拘る程、今と
なっては様々な制約上、「絶版」あるいは「1点物」となってし
まったものも多くあるのが現状です。その内の一部も、今回のご
紹介の機会に含めております。

下のリンクから、どうぞご一瞥下さい。
 
 
 
 PhotoArt's Homepage Gallery C 【 BOOK Collection 】
 
PhotoArt\'s Homepage  Gallery C  【 BOOK Collection 】_c0122685_14360199.jpg
 
 
 
 
 




by photoartplan | 2020-07-06 16:47 | 写真展 | Comments(0)


2020年 05月 16日
牧瀬英喜 撮影紀行展 ベト鉄「沿線模様」 展示会場風景図録のスライドショー
 
撮影紀行展の会場風景の図録スライドショーをアップしました。
諸事情により、1年後の今頃となってしまいましたが、ご一瞥
いただけましたら大変ありがたい事です。

今更ながら、こういったバーチャルではなく、実世界の中で
紙作品の展示というスタイルができてた事が、大変幸せな事だ
った、と実感している次第です。

今後、いつ、またできるのだろうか?? と感じています。












by photoartplan | 2020-05-16 19:06 | 写真展 | Comments(2)


2019年 12月 16日
書籍のご案内「千年都市ハノイ撮影紀行 ベト鉄」『沿線模様』

毎回、個展作品を補完する作品のひとつとして、
机上展示ができる製本作品を制作しています。

今回は、図録としても制作した書籍版となって
います。


「千年都市ハノイ撮影紀行」
  ベト鉄「沿線模様」

個展会場で展示し、ご希望の方に頒布致しまし
たが、嬉しい事に反響が良く、追加手配なども
した程でした。

その後、ホームページ上でも展示し頒布案内を
との声を頂戴しやっと公開している次第です。


★★★★★ ご案内 ★★★★★

書籍)
千年都市ハノイ撮影紀行
ベト鉄「沿線模様」

A5判サイズ
144頁フルカラー
巻カバー仕様

お渡し価格)
¥2,300ー 送料込み


【 ご依頼 】
ご希望の方は、どうぞ最下のコメント欄に、
●ご氏名 
●Eメールアドレス
を「非公開」で書き込みください。

※あなた様の個人情報は見えないように致
しましょう。
そして、後ほど私の方から確認のご連絡を
差し上げます。
お手数おかけしますが、どうぞよろしく
お願い致します。



書籍のご案内「千年都市ハノイ撮影紀行 ベト鉄」『沿線模様』_c0122685_23434342.jpg









by photoartplan | 2019-12-16 23:31 | 写真展 | Comments(0)


2019年 12月 07日
西日本新聞朝刊「フォト随想」掲載されました。『不屈の精神』象徴としてロンビエン橋

西日本新聞の12月6日(金)の朝刊記事
16〜17面というセンター見開き2頁で
「フォト随想」に掲載されました。


「フォト随想」という企画紙面で紹介された「ロン
ビエン橋」には私なりの想い入れがあり、永く撮り
続けてきたテーマ
でしたが、先月の撮影をもって、
とりあえずの「完結」としたものです。

その事を最後に締めくくるものとして、そしてまた
壁面展示の『会場個展』と並立するものとして、新
聞紙面上での言わば『紙面個展』的な位置付けをし、
「フォト随想」に取り組んでおりました。

会場個展』に於ける「深い」訴求と、『紙面個展』
での「幅広い」訴求がなされ、「ロンビエン鉄橋」
と「撮影紀行」スタイルが認知されるとしたら、こ
の上無い幸せです。

従って、私にとってはこれをもって本当の『完結』
とするところです。

以下、掲載記事からご紹介します。



タイトル)
 =フォト随想=
『不屈の精神』象徴として ロンビエン橋


本文)
 「歴史の中で脈々と息づく人と街」をテーマに、
人の営みや街の佇まいを撮影し、個展での発表を中
心に活動しています。

 当時、学生であった私の心に刺さったベトナム戦
争。「戦争後のベトナムを自分の眼で見て、現地の
人たちの営みを肌で実感し、写真で表現したい」。
そんな想いに駆られ、会社員だった私は、スケジュ
ールの調整に苦しみながらも約10年間、足を運び
続けました。

 中でも、ベトナムの首都ハノイにあるロンビエン
橋(全長約1700㍍)は、「歴史の生き証人」の
ように感じています。フランス植民地時代の1902
年に完成。それから1世紀が過ぎ、ベトナム戦争で
は幾度となく空爆の標的となりました。その度に修
復され、列車やバイクが行き交う鉄橋として今なお
現役で活躍しています。その姿は、まさに「不屈
の象徴」と感じています。橋とともに、過酷な戦
争を乗り越えてきたベトナムの人たちの逞しさに共
感を覚えます。

 現場では、写真の女神にも恵まれ、赴く度に貴重
な出会いがありました。写真は、レンズの先に向け
た「撮影者の眼差し」でもあり、自分を映し出す鏡
でもあります。「被写体に対する想いはどこまでも
深く」。私自身の想いや感動を伝えることができれ
ば、と願っています。

 現在、写真に短文を添えて表現する「撮影紀行展」
に取り組んでいます。ここでは、個展の中から抜粋
して紹介します。なお、現場で実際に感じた事を表
現しており、レンズを通した「主観」とご理解くだ
さい。



※紙面の制約上、使用できなかった漢字等々は、
ここではオリジナルのままで表示しております。

※本文以外の作品キャプション等々は、以下の掲載
オリジナル元データをご覧ください。


※西日本新聞「フォト随想」掲載記事画像
西日本新聞朝刊「フォト随想」掲載されました。『不屈の精神』象徴としてロンビエン橋_c0122685_18234468.jpg
フォト随想掲載のオリジナル元データ 】(Web ver. )

※補足:紙面出来上がりとは若干異なります。







by photoartplan | 2019-12-07 18:58 | 写真展 | Comments(0)


2019年 05月 27日
ご案内/撮影紀行展 ベト鉄「沿線模様」図録集Web版HPへアップ完了

先月終了しました個展
撮影紀行展 千年都市ハノイ ベト鉄「沿線模様」

Web版の図録集を制作し、HPへアップしましたので、
どうぞご閲覧の程、ご案内致します。

個展会場では製本版の図録本までは展示できておりま
したので、これをもちまして今回の作品制作の最終的
締めとしたいと思います。

個展会場では、スペースの関係で公開できなかった
作品も構成しております。

また、会場ではじっくり閲覧できなかったかも知れ
ない短文も掲載しておりますので、是非ゆっくりと
ご鑑賞して頂けたら幸いです。

PhotoArt's Homepage/Gallery B
からお入りください

ご案内/撮影紀行展 ベト鉄「沿線模様」図録集Web版HPへアップ完了_c0122685_23510272.jpg

ご案内/撮影紀行展 ベト鉄「沿線模様」図録集Web版HPへアップ完了_c0122685_23510175.jpg






by photoartplan | 2019-05-27 23:50 | 写真展 | Comments(0)


2019年 04月 28日
牧瀬英喜 撮影紀行展 千年都市ハノイ ベト鉄「沿線模様」/総括(3)感慨と御礼

個展を終えての感慨)

一同に展示された自己作品を改めて観る時(当然乍ら
自宅では一同には拡げられない訳で)、ふと気付いた
事に、「ああ〜、自分の今までの総括になったなあ」
と実感した。それまでの制作途中では全く意識してこ
なかった事。

1)観る眼「視点」<== 批判的主体
2)  〃    ==> ドキュメンタリーフォト

この2点は、とりわけ若い頃から貫徹してきた事で、
これらが両輪となって、初めて仕上げる事ができた、
あるいは具現化できた事、と言っていいだろうと感
じた。

本当に、しみじみ嬉しく思っている。ここまで辿り着
いてきたんだなあ、との感慨も湧いてくる。裏を返せ
ば、ここまで辿り着くのに、35年以上もかかった、
という事なんだろうか。なんと。

家族を含め、周囲の方々に支えられてきた結果なんだ
と、つくづく感じている。


心より御礼)

今回も周囲の方々に助けられながらの個展開催だった。

個展会場の予定組みの関係で、構想から約2年間程と
充分な準備期間をとれたが、その為周囲の方には今迄
以上に助けて頂く機会が多くなった。

短文混じりの「撮影紀行展」に関して、細かいところ
までご指摘いただき、破綻の無い接続などご助言くだ
さったY氏、鋭く読み取った感想をいつも聞かせてく
れるN氏、ご両名には日々助けられた。

また、的確な審美眼で、古くからの良き理解者、常に
背中を押してくれ、毎回手弁当で設営展示、撤去搬出、
そして会期中もこまごまと支援してくれるKura氏。

そして、いつも旅に同行してくれ、傍で忌憚ない感想
を聞かせてくれる女性目線代表の我が細君。今回も毎
日の受付嬢役回りなど。

改めて、この場にて厚く御礼申し上げます。皆様方の
支えがあればこそ、毎回の個展が成立しております。
心より感謝申し上げます。



他、結果と評価)

・来場総数:約280名

当初見込み:150〜200名、からすると結果は上出来。
希望からすると、もう少し少なくても良いから観て頂きた
かった人全員にご来場いただきたかったが、致し方無い。

・告知展開:フォトガイドフクオカ 表紙写真に採用
      新聞全国紙、朝日、毎日、読売へ写真掲載
      Web催事案内サイトへ掲載

フォトガイド表紙効果、そして新聞全国紙効果は絶大で、
予測以上の反響だった。
改めて、フォトガイド代表、井上純子氏始め各紙記者様
へ、ご丁寧な対応を含め、心より御礼申し上げます。

パンフレットに関しては、あまりにもその印刷品質が悪
過ぎた為、展開意欲、及びその効果に甚だ疑問を感じら
れた。「結果オーライ」を期待した、厳しい超低コスト
予算が災いしてしまった。大きな反省となった。
Webの効果の程は、なかなか計測不可か。

今後はもう少しやり方を工夫し、ハイパフォーマンスを
目指したい。


以上、とりあえずはここで総括の締めとしたい。
内なる総括の仕上げはまた近い内にKura氏とやる事で、
今後の糧とし、次のステップへ向けたモチベーションへ
繋いでいきたい。


牧瀬英喜 撮影紀行展 千年都市ハノイ ベト鉄「沿線模様」/総括(3)感慨と御礼_c0122685_17080796.jpg








by photoartplan | 2019-04-28 18:00 | 写真展 | Comments(0)


2019年 04月 28日
牧瀬英喜 撮影紀行展 千年都市ハノイ ベト鉄「沿線模様」/総括(2)個展主旨及び評価

個展主旨)

ハノイの人達の逞しさ、優雅さ、凛とした姿、そして日々
の営みに見えてくる面白さや親近感。そんな佇まいの奥に
は不幸な歴史を乗り越え、消化してきた不屈精神さえも見
えてくる。

しかし、そこには大きな犠牲を伴い、その痕跡は今も彼ら
のすぐ傍に在る。そしてそれは、今も尚しぶとく現役で活
躍しており、彼らと共に当たり前のように生き続けている。

永い間私の心に突き刺さってきたベトナムという地を想う
時、サラリーマンの身の上、スケジュール調整に苦しみな
がらもこの10年、感じるままに撮り溜めてきた中から、
この地の「今」をベトナム鉄道という切り口を通して表現
したかった。

そんな地に向けた私のエール、しっかりと届けたいと試行
錯誤する中、よりリアルな臨場感と追体験とを狙って、今
回は短文混じりの組写真群で綴る「撮影紀行展」なるもの
を目指してみた。



その評価)

こういう場では、あまり否定的な話はご遠慮されるのが
常な訳で、割り引いて話を聞いておかなければならない
のは承知の上で・・・
(会期中の日々ご報告をご参照下さい)


・「撮影紀行展」なる展示スタイルは、総じて成功か?

「解り易かった」「行った気になった」「伝わってきた」
等々、狙い通り臨場感、そして追体験は作れたかと思う。
小林先生、山下氏の評価も肯定的。

他2名の方からは、テキスト混じりのスタイルは否定的
で、分離させた方が良いとのご指摘があった。確信犯だ
った訳だけど、今後この点は見せ方としてアイデアを出
し、ブラッシュアップしていく事で対策していけるだろ
うと考えている。


・作品内容への評価は大成功。

福岡県美術協会の写真部委員長の小林敏夫先生から、
「これはドキュメンタリーですね」の評価は我が意を
得たり、の心境で、身に余る評価です。
また、作品個々のカットも、表情、佇まい、風景など
あるいは色調、マット紙、立体感等々の点で高評価。
とりわけ「バナナを担ぐ女」はインパクトがあったよ
うで、新聞やフォトガイド表紙でこれ目当ての来場者
が多かった。


・私のメッセージはどのくらい伝わったか?

総じて、まずまずと感じている。鑑賞者は当然の事な
がら様々な為、全てに於いては無理な話で、だけどヒ
アリングしてみると「追体験」効果によって、まずま
ずの手応え有りと感じる。意図通り、と受けとめて良
いのでは。

(次回に続く)


牧瀬英喜 撮影紀行展 千年都市ハノイ ベト鉄「沿線模様」/総括(2)個展主旨及び評価_c0122685_03085005.jpg








by photoartplan | 2019-04-28 13:59 | 写真展 | Comments(0)


2019年 04月 28日
牧瀬英喜 撮影紀行展 千年都市ハノイ ベト鉄「沿線模様」/総括(1)展示概要

名称:撮影紀行展 千年都市ハノイ ベト鉄「沿線模様」
会期:2019年4月2日(火)〜4月7日(日)
会場:福岡県立美術館 3階4号展示室


展示内容:短文混じりの組み写真群による撮影紀行展
展示点数:壁面展示55点(B1:7,A1:5,A2:40,A3:3)
     机上展示 写真集8点、ポストカード10点


壁面展示イメージ:

牧瀬英喜 撮影紀行展 千年都市ハノイ ベト鉄「沿線模様」/総括(1)展示概要_c0122685_23355176.jpg


会場レイアウト:

牧瀬英喜 撮影紀行展 千年都市ハノイ ベト鉄「沿線模様」/総括(1)展示概要_c0122685_23393724.jpg







by photoartplan | 2019-04-28 00:14 | 写真展 | Comments(0)


2019年 04月 07日
牧瀬英喜 撮影紀行展 開催6日目最終日/千年都市ハノイ ベト鉄「沿線模様」
 
開催最終日 4/7(日)
福岡県立美術館
来場者数:56名
累計総数:280名

 
長かった準備期間1年半、構想からすると2年超か。
最終日でした。遂に終焉の日を迎えました。


お友達連れて2回目ご来場いただいた方など・・・
普段からフォトガイド誌をチェックされていて、なか
なか観たくなるようなものは無いらしく、ところが今
回、表紙に載った私の「バナナを担ぐ女」で興味をそ
そられ、やって来てみると前回のラオスの個展の時も
来場していた、という方で、非常に嬉しい、作者冥利
に尽きる経緯でした。お連れされたお友達も前回と同
様のパターンでご一緒に2回目だったようです。


牧瀬英喜 撮影紀行展 開催6日目最終日/千年都市ハノイ ベト鉄「沿線模様」_c0122685_10202550.jpg

こんなふうに、「フォトガイドフクオカ」の告知効果は
やはり絶大なようです。前々回の個展「ホイアン」の時
も表紙に載った「ガイの奥様」目当てでご来場という方
も数名いらっしゃった事を思い出します。



今回も心配はしておりましたが、最後の「あとがき」な
ど然りで、しかし文章だけでしたが意外とよく読んでい
ただいておりました。Kさんのアドバイスで隣にフォト
ガイド誌から抜粋した私の特集記事をもってきたのが
功を奏したのかもしれません。

牧瀬英喜 撮影紀行展 開催6日目最終日/千年都市ハノイ ベト鉄「沿線模様」_c0122685_10202622.jpg


そして、そんな手弁当のKさんに助けられながら撤収
作業を終え、プチ反省夕食会(車の為アルコール不可、
本チャンはまた後日ね)を済ませとりあえず帰宅した
次第です。

総括はまた後日アップして、今回個展の最終完結と
したいと思っております。とりあえずこれにて終了。






by photoartplan | 2019-04-07 23:45 | 写真展 | Comments(0)


2019年 04月 06日
牧瀬英喜 撮影紀行展 開催5日目/千年都市ハノイ ベト鉄「沿線模様」
 
開催5日目 4/6(土)
福岡県立美術館
来場者数:57名

 
疲れもピークに入ってきておりましたが、個展開催が
できる幸せをかみしめながら、会場で頑張りました。

そんな中を、また寄ってくれた手弁当のKさん「明日
は5時頃来るよ」の自然な言葉に、孫娘連れて2度目
の来場の息子夫婦がクスクスと笑いながら(本当に良
か人)と顔を見合わせていた。明日最終日は撤去搬出
なんです。本当に頭が下がります。


なんと2周もされて、じっくりと観ていただいた。
そして「あなたですか?」と声をかけられ、開口一番
「あとがきにも人柄が出ている」と大先輩だろう目上
の方に言われ、これまた恐縮の極みで、穴があったら
入りたい心境でした。

牧瀬英喜 撮影紀行展 開催5日目/千年都市ハノイ ベト鉄「沿線模様」_c0122685_19121295.jpg

牧瀬英喜 撮影紀行展 開催5日目/千年都市ハノイ ベト鉄「沿線模様」_c0122685_19121241.jpg


また、今日は休みの日で、現役世代も午後からやって
来られ、鉄道沿線の生活風景を興味深く観られていた。

牧瀬英喜 撮影紀行展 開催5日目/千年都市ハノイ ベト鉄「沿線模様」_c0122685_19121269.jpg



また、休日という事もあって今日は、意図しないところ
で同窓会的にもなってしまい、同席されていた方には大
変申し訳なく感じました。反省するところです。この場
にて改めてお詫び申し上げます。






by photoartplan | 2019-04-06 23:45 | 写真展 | Comments(0)