『主観・あれこれ写真三昧』(マイフィルター・アレコレ・フォトグラフィー)





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2014年 12月 05日
牧瀬英喜写真展「祈りと微笑み」の地 ラオス・ルアンプラバーン 総括(1)終了御礼
 
   Laos Sketch
 「祈りと微笑み」の地 
ラオス・ルアンプラバーン
 
大河メコンの上流に位置する悠久の古都 
その地の日々は祈りと微笑みではじまる 


= 終了御礼 = 

今回も大成功の下閉幕しました 

【 来場者総数:612名様 】 

大変ご多忙な中、また貴重なお休みの中
かくも多数の方ご来場いただきました
想定を遥かに超えるご来場者様となり
また身に余る反響と評価を頂戴しました
誠に、心より御礼申し上げます

 
 
● 先ず御礼申し上げたいのはラオス当局様

後援名義:「ラオス情報文化観光省」
をご認可いただき身が引き締まる思いでした
異例の迅速さでご対応いただけたのも
この間ご尽力賜りました駐日代表事務所の代表者様
のお力添えの結果と理解しております

ラオス情報文化観光省 駐日代表事務所
代表 阿部 重善 様

ここで改めて、
心より厚く厚く御礼申し上げます


 
● 今回も大判サイズをご依頼した(株)ウィンバード殿
私の個展の展示構成は毎回大判サイズを核として組み立てます
従ってこの部分がしっかりと出来上がってこないと成立しない
しかも今回は「メコンの土の色」に気付かされるところがあり
悩ましくもありましたが大いに助けられた次第です
この部分もう少し詳細を後からでも総括するとしましょう
今回も本当に有り難うございました
 
 
 
● 今回も設営に手弁当で集まってくれたお二人
年寄りの我々を気遣い、高所、力仕事と率先して
力を貸してくれ、現実として本当に助けられました
Iさん、Sさん、本当に有り難うございました

 
 
● いつもながら個展の企画段階からご相談し
そして平素から写真談義等を通して写真の心を
教わる、図書館並み蔵書の原田誠三郎大先輩
今後ともどうぞ宜しくお願い致します

 
 
● そして今回もまた、いつもながら
手弁当で支援してくれる我が友Kuraさん
共感するものには我が事のように自ら動く
そんな人となりは学生時代から何ら変わらない
決してでしゃばらず、いつも行動で諭してくれる
噛めば噛む程に味が出てくる「するめ」の様な
それでいて鋭い視点と批判的主体を兼ね備えた
そんな、最高の良き理解者=我が友Kuraさん
 
 

● 最後に我が息子達
見守っていてくれてありがとう
そして、常に近い所に居てアドバイスをくれる
良き理解者であり、同士でもある我が細君
本当にありがとう
 
 

皆様へ心より厚く厚く感謝申し上げます
今後に活かしていくよう精進する事で
皆様方への恩返しとさせていただきます

 
 
 
c0122685_1682993.jpg

 
いつも手伝ってくれる4人、本当にありがとう
 
 
 
 
 
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by photoartplan | 2014-12-05 11:14 | 写真展 | Comments(2)
Commented by TributeMS at 2014-12-08 23:13
みなさん色んな想いで携われたんじゃないでしょうか。お疲れ様です。

毎回思いますが、色んな方がいて、色んな生き方があり、それを肌で感じることができる。その発信者であるあなたは素敵だと思います。

勉強になりました。
ではでは。
Commented by photoartplan at 2014-12-08 23:36
おっしゃる通りですね。
前回、そして今回と全日程在室でき、様々な方にお会いする事ができました。何よりでした。
個展の最も勉強になる部分を存分に体験できました。
快い疲れ、というところです。御協力ありがとうございました。




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